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金曜日, 6月 12, 2009

心の武器


 このところゴルフの調子 良くないというか上手くならないというか、 ラウンドの度 メンタルの弱さを痛感しています。

 そこで「メンタル・トレーニング」ってどんなもんだろうと、ググってみてヒットしたページにあった言葉が「心の武器」です。

 武器という言葉から、刀や銃器をイメージした僕は、なんて物騒な! と思ったのですが、よく読むと「平常心を取り戻すための、自分の言葉」 との説明がありました。

 「座右の銘」みたいな意味で考えれば良いのでしょうか?  次回はこれを活用してみよう!!

 で、私の「心の武器」何にしよう?


水曜日, 6月 03, 2009

プール掃除

小学校高学年の頃、この時期にプール掃除をやっていたような気がする。

どんなメンバーでやっていたのか、なんで楽しかったのか全然思い出せないのだが、水が引いたプールの底にデッキブラシをかけてたこと、すごく懐かしく感じる。

何があったんだろう?

 

金曜日, 5月 01, 2009

コミュニケーション能力の欠陥

今日あることがきっかけで、自分のコミュニケーション能力の欠陥を初めて理解できたような気がした。

自分じゃない誰かと会話して面白いのは、あぁ!そんな事もあるのかとか、へぇ!こんな考え方もあるんだといった「気づき」をやり取り出来るからだと思う。

で、僕は、この「気づき」をやり取り出来ない人間関係が苦手なのだと思う。 だから、スタッフを使うことができないので、マイペース仕事しか出来ない状況にある。

水曜日, 4月 29, 2009

今日のゴルフ

同じコースを回っても、決して同じショットは、あり得ない。

結果が良かれ悪しかれ、すべては自分のやったこと。 風やら、ライやらは、天から与えられたもの、その中でベストを尽くすゲーム。 だから楽しい、でも、自分の至らない点を反省するばかり。

ゴルフも、人生も奥が深い。

月曜日, 4月 27, 2009

最近 気になる 歌詞の一節

選べなかった道 どこに続いていた

もしも 十年先の僕に会えたら ひとつ教えて欲しいのさ

その場所に辿り着く道は 本当に ここで これでいいのだろうか



日曜日, 4月 26, 2009

優れた職人技


京都・錦小路   有次

卓越した技術とこだわりが、評判を呼び、四国・松山から旅行でやってきた主婦が 行ってみたいと 日程にいれ、お土産物として買い物をしたりする。

meister を g-mail address に入れているブログ主としても、このような域に達することが出来る様、本業の技術にこだわっていきたいものだと思った次第。 

月曜日, 4月 20, 2009

腱鞘炎

テニスをやっているわけでもないのに テニス肘のような症状で肘のあたりが痛む。

どうも キーボードやマウスの操作で腱鞘炎になってしまったようだ。 腱鞘炎に、肩こりや、胃のもやもや中年期につきものの症状に見舞われっぱなしの今日この頃。

年とって良かったことを考えよう・・・・・。 なにかないかなぁ? 

日曜日, 4月 19, 2009

木蓮の花

綺麗でした。

こんな綺麗な花も大事な人を亡くした記憶と重なると悲しさを思い出させるものとなったりするのですね。 スターダストレビューの「木蓮の涙」良い歌だったよなぁと思いだし、歌詞を検索してみて思いました。

木蓮といえば これしかない というベタなネタ振りでした。

金曜日, 4月 17, 2009

高齢化恐れるに足りず?

母校の同窓会理事会に出席してきました。90名近い出席者のいる大理事会です。

会計監事をやらされている関係で10年近く連続して出席することになりましたが、50才近くなった私の名前が、未だに、卒業年次別の出席者リストで若い方から数番目というところにあります。

日本の高度成長時代とともに歩んでこられた先輩方のパワー恐るべしです。 このパワーを有効活用すれば、日本の高齢化恐れるに足りず?ではないかと心強く思えた会合でした。

月曜日, 2月 09, 2009

本当の事を話さなければいけないゲーム

今日読んだネットのコラムに「映画「イン・ベッド・ウィズ・マドンナ」のエピソード・・・。この映画作品の中に、「本当の事を話さなければいけないゲーム」という場面があり、・・」という一節がありました。

いろいろなシチュエーションで自分がこのゲームをやることになってしまった場面を妄想するとストレス発散できそう。

土曜日, 2月 07, 2009

げんを担ぐ

今日、善通寺の「長田in香の香」で釜揚げを食して来ました。

口に入れた瞬間、やわらかく、とろけそうな口触りに、えぇ? これが讃岐うどんなの(@_@;)と思った次の瞬間、しっかりとしたコシの歯応えが追っかけてくる絶品の麺でした。

写真の瓶ででてくるダシも旨く、入店後の順番待ちの時になんのこっちゃと思った「ダシはお一人様一杯でお願いします」の張り紙の意味が、ダシを一口含んでみて、よーーく分かりました。これで250円、まったく「おそるべし讃岐うどん」です。

このエントリーを書いていて思い出したのが、人生を大きく変える可能性のあった試験を受ける度にげんを担いで試験の前日に食べたもののことでした。

四国で国家試験等々を受験するのは高松ということになるのですが、ある試験の前の日、ライオン通りの川福本店で天ざるうどんを食べ、この試験に無事合格できたことが担ぐべきげんとなり、その後2回の試験の時前日にはこれを食べに出かけました。

人生を大きく変える可能性のあった試験が3回もあったというのも人と大きく違うことかもしれません。このお店今も変わらず営業されているようで、今度行ってみたいなと思っています。