水曜日, 4月 22, 2009

チャレンジド

読んだ瞬間に 雷に打たれたような感覚を味わった言葉 である。

「チャレンジド」とは、アメリカなどで広まった障害者に対する呼び方で「神様から挑戦すべきことを与えられた人達という意味」なのだそうだ。

人間は 多分みな 何かにチャレンジするために生まれてきたこと ← これは決して負担とか重圧を感じるべきことではなく、「できない」ことにでなく「できる」ことにフォーカスして生きていけばいいんだと思った。

火曜日, 4月 21, 2009

仕事後、空腹感を味わえるのは幸せかも

空腹は最大のソースで、一生懸命働くと晩飯は旨いといいのだが、

一生懸命仕事して、胃が痛くなることもあるので、人生は難しい、とも思ったりする。

初トラックバックですが上手く行きますか?

二宮尊徳といえば・・・・・

「学校の怪談」に出てきた怖い動く銅像・・・・・

というようなことが思い出されるべきでなく、日本の誇るべき努力家、篤志家ということが思い出されるべきだと思うのが、

そういうことをブログに書こうとしている自分の日本語変換システムが「尊徳」を「損得」と変換してしまうのが悲しかった。

月曜日, 4月 20, 2009

腱鞘炎

テニスをやっているわけでもないのに テニス肘のような症状で肘のあたりが痛む。

どうも キーボードやマウスの操作で腱鞘炎になってしまったようだ。 腱鞘炎に、肩こりや、胃のもやもや中年期につきものの症状に見舞われっぱなしの今日この頃。

年とって良かったことを考えよう・・・・・。 なにかないかなぁ? 

日曜日, 4月 19, 2009

木蓮の花

綺麗でした。

こんな綺麗な花も大事な人を亡くした記憶と重なると悲しさを思い出させるものとなったりするのですね。 スターダストレビューの「木蓮の涙」良い歌だったよなぁと思いだし、歌詞を検索してみて思いました。

木蓮といえば これしかない というベタなネタ振りでした。

土曜日, 4月 18, 2009

母恵夢

仕事で川内方面にいっておりました。

インター近くに 母恵夢 の新工場が出来ているのを見かけました。 学生時代 東京へのお土産に 母恵夢を持って行ったら 広島出身の友人に 「これは、広島のお菓子じゃろ~」といわれ「松山のお菓子やけん」と何処のお菓子か議論になったのを思い出しました。

今は、瀬戸内銘菓って売ってるんですね。

金曜日, 4月 17, 2009

高齢化恐れるに足りず?

母校の同窓会理事会に出席してきました。90名近い出席者のいる大理事会です。

会計監事をやらされている関係で10年近く連続して出席することになりましたが、50才近くなった私の名前が、未だに、卒業年次別の出席者リストで若い方から数番目というところにあります。

日本の高度成長時代とともに歩んでこられた先輩方のパワー恐るべしです。 このパワーを有効活用すれば、日本の高齢化恐れるに足りず?ではないかと心強く思えた会合でした。