火曜日, 6月 16, 2009

読む価値があるか?ないか?

溢れる活字情報の中から、時間を割く読むに値する文書か否か、見極めることの難しさ!

どんな文書を読んでも、そこから、いろいろと考える材料を見出だすことは、出来るのだろうが。

読みたい文書があるのに、難解でじっくり時間を割くゆとりがないことから、そんな事を考えた。

日曜日, 6月 14, 2009

名古屋城・四間道 散策





尾張名古屋は城で持つ

名古屋城 開門時間が 9時だった。 少々遅い開業時間ではないかなぁ? 仕事前の時間を利用した駆け足の散策には、ちょっとキツイ。

門を入ってすぐのところの鯱。さすがデカイ。



城もデカイ、四国の城とは規模が違う。 有事の際に召集を想定する兵数の差か?



その城下町を支えた経済活動で栄えた商家の名残、 四間通(しけみち)の町並み





途中の路地を入った家にあった「屋根神様」と呼ばれるもの

屋根神様は、町内や組、長屋などをひとつの単位として1ヵ所に祀り、疫病退散・火災除け・病気平癒・商売繁盛・交通安全などをその単位で祈願するものらしい。 

省スペースで土地の有効利用目的か? と思った。


この町並みは、堀川の水路を利用して栄えたものしい。





土曜日, 6月 13, 2009

名古屋駅前の風景


サブプライム問題発生前に、好況観が日本になかったっていう識者は、認識不足だっただけなんじゃないかと思った。

JRセントラルタワーズというビル、駅ビルで世界一としてギネスブックに載っているらしい。


ここは、パリ?

いいえ、名古屋駅前です。カルティエ、ルイヴィトン、あと忘れた! 高級ブランドショップが並んだ風景。

サブプライムバブルの夢の跡? を 観てきたような気がする。


マスコミ内部の人間にも反省が

http://www.asahi.com/digital/mediareport/TKY200906090269.html

日本の「草なぎ報道」と「新型インフルエンザ」報道の異常性に関して、マスコミの人が書いた記事です。

アメリカとの比較でないと、異常性に気付かないのか? といった突っ込みは止めておきましょう。 

「多様性、少数意見の尊重、権力の行使のチェック」が「ジャーナリズムの権能」らしいです。

金曜日, 6月 12, 2009

心の武器


 このところゴルフの調子 良くないというか上手くならないというか、 ラウンドの度 メンタルの弱さを痛感しています。

 そこで「メンタル・トレーニング」ってどんなもんだろうと、ググってみてヒットしたページにあった言葉が「心の武器」です。

 武器という言葉から、刀や銃器をイメージした僕は、なんて物騒な! と思ったのですが、よく読むと「平常心を取り戻すための、自分の言葉」 との説明がありました。

 「座右の銘」みたいな意味で考えれば良いのでしょうか?  次回はこれを活用してみよう!!

 で、私の「心の武器」何にしよう?